日置電機の環境ビジネス

FAQ よくあるご質問 Frequently Asked Questions

Q. 電気も買い方を選べるのですか?
A. 電力自由化に伴い、さまざまな電気の売り方(契約制度)が生まれました。つまりお客さまはお店で商品を選ぶように、最も有利な電気の契約を選べる時代になりました。契約の変更だけであれば、電気の使い方を変える必要はありません。
Q. どうやって電気料金を下げるのですか?
A. 税理士は税法の中で工夫することにより節税を図ります。これと同様にLet's Ecost(レッツ エコスト)では、電気料金制度の中で工夫をして(必要に応じてデマンドコントロール技術を利用して)、“お客さまに最も有利な契約に結び直す”というサービスを提供し、コスト削減を可能にしています。
Q. 電気料金の相談は誰にすればいいですか?
A. 電気のことというと電気技術者を思い浮かべるかもしれません。しかし電気技術者は技術の専門家であり、電気料金の専門家ではありません。総務部は弁護士、経理部は税理士と契約するように、これからは電力会社と交渉する専門知識、ノウハウを備えた“電気契約の診断士”が必要な時代です。Let's Ecostに、ぜひご相談ください。
Q. コスト削減の効果はすぐにあらわれますか?
A. Let's Ecostはコストパフォーマンスを重視し、お客様のメリットの最大化を考えたシステムです。アッという間に元がとれると高い評価をいただいています。
Q. どこまでのサービスが無料ですか?
A. お客さまの電気料金がコストダウン可能か診断し、最適な契約プランをご提案するまでは無料です。電気料金診断の手順に従って、お申し込みください。
  1. 電気使用状況と契約のご確認
    所定の記入用紙へご記入いただき、毎月の電気の検針票または電気料金の計算書のコピー1年分をご用意下さい。
  2. FAXでご送信ください。
  3. 10日以内に診断し結果をご報告します。
Q. データを送るための通信費などの費用が気がかりです。
A. Let's Ecostでは、お客さまからのデータの収集および弊社からの報告などについて通信費は特別必要としません。ランニングコストを最小限に抑えた画期的(経済的)なシステムです。
 
 
こんなお客様に
運用改善支援
現状を分析し電気の使い方を改善することで電気料金を削減します。
省エネ法対応業務
改正省エネ法に基づく多岐にわたる提出書類の作成を支援します。
省エネ設備提供
削減努力だけでは足りない電気料金削減を省エネ設備で支援します。
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